先月の中国茶雑誌に書いてあった記事について。 雑誌にゴミの中のゴミというタイトル...

ゴミの中のゴミ

2006年09月10日
中国茶に魂を埋めた日本人こと大高勇気です。
先月の中国茶雑誌に書いてあった記事について。

雑誌にゴミの中のゴミというタイトルです。
何がゴミの中のゴミかと申しますと、
中国のレストランで使っているお茶です。

広州には、2種類のレストランがあります。
1つは、無料のお茶ですね。(日本と同じ感じです。)
2つ目は、1人いくらというお茶です。
(飲茶に行くときは結構多いと思います。)

どちらのお茶もあまり信用できません。(^^;)
という事を中国茶の雑誌で書いてありました。
私もレストランに行くときには、必ずお茶持参です。
レストランのお茶は・・・。

中国茶の雑誌に書かれてしまったので、
今後、少しは変わるかも知れませんが、
何とも言えない。というのが現状でしょう。

中国では、自分の身は自分で守りましょう!
最後に頼れるのは自分だけです。(^^)
是非皆さんお気を付けて!

今後ともどうぞよろしくお願いします。
 


中国国家公認資格・高級茶藝師
 
中国茶の祖国「中国」において中国茶を勉強している一人の日本人です。
中国茶の難しさや楽しみ方を色々な角度から紹介したいと思います。
中国ビジネスや総経理日記などで何をしているのかも隠さず書きます。