単叢と単叢と単叢?/中国茶ブログ
中国茶に魂を埋めた日本人こと中国茶ソムリエ:大高勇気です。

今日お客様がいらっしゃいました。
今日は2組のお客様がいらっしゃっいました。
1組は広東烏龍茶の一つで鳳凰単叢の中国茶講座を開きました。
このお客様は毎回いろいろな中国茶の講座を受けられています。
以前は福建省の烏龍茶2種類。
安溪鉄観音と武夷山の岩茶とその他にも講座を行いました。
本日は、鳳凰単叢の講座だったんですけれでも、
鳳凰単叢はマーケットでは一種類しか名前がありません。
単叢と言う名前ですね。
その他にも二種類呼び名があります。
ただ、この呼び名はマーケットで使われていません。
マーケットでは死語と言えると思いますが、
きちんと勉強する際は必要です!
今後、日本の皆様にも講座をする予定です。(^^)
多くの方に中国茶の素晴らしさを知って頂きたく思います。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
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