単叢と単叢と単叢?

今日お客様がいらっしゃいました。
今日は2組のお客様がいらっしゃっいました。
1組は広東烏龍茶の一つで鳳凰単叢の中国茶講座を開きました。

このお客様は毎回いろいろな中国茶の講座を受けられています。
以前は福建省の烏龍茶2種類。
安溪鉄観音と武夷山の岩茶とその他にも講座を行いました。

本日は、鳳凰単叢の講座だったんですけれでも、
鳳凰単叢はマーケットでは一種類しか名前がありません。
単叢と言う名前ですね。

その他にも二種類呼び名があります。
ただ、この呼び名はマーケットで使われていません。
マーケットでは死語と言えると思いますが、
きちんと勉強する際は必要です!

今後、日本の皆様にも講座をする予定です。(^^)
多くの方に中国茶の素晴らしさを知って頂きたく思います。

今後ともどうぞよろしくお願いします。

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

← 前の記事へ  友人との再会


4大安渓茶  次の記事へ →

詳細情報

2007年1月16日 (12:30) | コメント(0) / カテゴリ:中国店舗関連

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://blog.otakayuki.com/mt/mt-tb.cgi/295

コメントする




このページの先頭へ