中国カンフーの真髄/中国茶ブログ
中国茶に魂を埋めた日本人こと中国茶ソムリエ:大高勇気です。

![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
|
ただ、ずっと何十年も練習をしてきて、師範クラスになっていますので、当然違いはあるのですが、このように素晴らしい伝統や武術、そして精神を受け継いでいる事、私にとってすごく勉強になりました。今後、このような機会を多くの方達にも提供て頂きたいなと思います。ただ、現況では華僑の方の息子さんたちしか入れないので、何とも言えませんが、今後変わってくるのではないかなと思っております。
そして、お昼ご飯を師範の先生や今回一緒に見させて頂いた政府の方達と食べさせて頂きました。その中でも多くのお話をしながら食べていたのですが、やはりきちんと自分の思っている事や考えている事、そしてこうなって頂きたいという話をする事というのは非常に大切だと思います。今後、色々な方と接する機会があると思うのですが、その中でもきちんと伝えていこうと思います。
そして、午後からお茶市場に行きました。本日どうしても行かなければいけない用事がありました。その用事を済ませて、一緒に食事を食べたのですが、すごくおいしい料理を食べました。ただ、華やかな料理ではなくて、地元の方達が食べる広州料理というのを食べました。おいしいスープでした。何杯も飲んだのですが、体に良い物しか使っていない料理です。科学調味料などは一切使わずに作っている料理ですので、体にもすごく良いなと思いました。
トラックバック(0)
http://otakayuki.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/625
コメントを投稿する
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)


























