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   <title>中国広州・中国茶生活</title>
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   <title>日本代表チームが世界大会で闘う</title>
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   <published>2008-10-18T04:02:20Z</published>
   <updated>2008-11-02T04:20:13Z</updated>
   
   <summary> 午後、一番遅い時間での試合となりますので、 今日の午前中は時間がありました。 ...</summary>
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      <![CDATA[<p>
午後、一番遅い時間での試合となりますので、<br>
今日の午前中は時間がありました。<br>
その時間を利用して近くのスーパーに行き、<br>
足りない材料を購入しました。<br>
</p><p>
カルフールだったのですが、いろんな食材を販売していて、<br>
非常に参考になりました。<br>
南方で僕が行った事あるのは<br>
広州のカルフールなのですが、<br>
広州のカルフールにないものもたくさんありました。<br>
</p><p>
北京にしかない点心など選手の方達も興味があったみたいです。<br>
やはり南方と北方の点心には大きさ差がありますので、<br>
北京のカルフールにこんなものがあるのだなとびっくりしました。<br>
そして買い物が終わり、ホテルに戻り、<br>
昼食を済ませ、試合前まで休憩をしました。<br>
</p><p>
午後、選手の試合に合わせてバスで移動して会場に向かいました。<br>
今日が初日でしたので、<br>
明日、試合がある選手も一緒に行動しました。<br>
分からない点も多々ありましたが、<br>
聞きながら移動して、試合会場や場所を把握しました。<br>
</p><p>
今回は世界各国から選手の方がいらっしゃっていますので、<br>
場所によっては当然中国語が話せない方達がいらっしゃいます。<br>
その人達の為に通訳がつくのですが、<br>
その通訳として会場の中に私はいました。<br>
</p><p>
メインについていたのは面点(点心)だったのですが、<br>
それを見ているなかで多くの事を勉強させて頂きました。<br>
生地の練り方、餡の包み方、どのような生地を作るのか、<br>
どのくらいの蒸し具合で仕上げるなど、<br>
言葉で言い表しにくい部分というのを非常に勉強させて頂きました。<br>
</p><p>
みなさん参加されてる方達は世界でトップレベルのコックさん達なので<br>
素晴らしいとしかコメント出来ないレベルでした。<br>
その中で少しだけトラブルもあったのですが、<br>
大きなトラブルはなく、試合を終えることが出来、<br>
私もホッっとしました。<br>
</p><p>
終わった選手の方達も今まで緊張していた糸が切れて<br>
だいぶリラックスされていました。<br>
僕もみなさんが作ったものを見たのですが、大満足です。<br>
そして、その後全ての荷物を片付けて、<br>
会場を去り、ホテルへ戻りました。<br>
</p><p>
その後みなさんと一緒に夕飯を食べ、<br>
次の日、試合がある人の為に今晩も全聚徳のキッチンを借りました。<br>
この日も仕込みをしっかりと終え、2時くらいに休みました。<br>]]>
      
   </content>
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   <title>選手の方々の通訳として行動</title>
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   <published>2008-10-17T04:22:19Z</published>
   <updated>2008-11-02T04:23:00Z</updated>
   
   <summary> 朝から、世界中国料理大会の選手の説明会がありました。 朝８時からあったのですが...</summary>
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   </author>
   
   
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      <![CDATA[<p>
朝から、世界中国料理大会の選手の説明会がありました。<br>
朝８時からあったのですが<br>
その際にレシピを全て提出という理解に多少差があり、<br>
本来提出しなければいけない物を<br>
日本チームはまだやっていませんでした。<br>
</p><p>
その中で話を聞いていると、<br>
大会が用意する材料を先にリストアップしてほしいとの事なので、<br>
急いで作成しました。<br>
</p><p>
大会での選手が戦う中で決められたいくつかのルールを<br>
きちんとした形で説明がありました。<br>
その後会場へ向かい、一通り見ました。<br>
その時にあるものとないものを全て把握して頂き、<br>
足りないものに関しては全て自分で手配するというような感じで<br>
日本チームは動いていました。<br>
</p><p>
そのなかで気付いたのは料理をする事の出来るスペースが狭く、<br>
メニューや素材の使い方も確かに重要だと思うのですが、<br>
その作業出来る台の大きさというのがすごい限られていて、<br>
選手の方達はその点にも苦労されると予想されます。<br>
ただ、他の選手も同じ大きさですので平等である事は間違いないです。<br>
</p><p>
そして下準備が終わり、ホテルに帰って来てから、<br>
選手の皆さんで買い出しに行く機会が大会で用意されていて、<br>
ほとんどの選手が参加して、一緒に買い物をしました。<br>
</p><p>
そこはメトロと言うドイツ資本のスーパーで広州にもあるのですが、<br>
僕はまだ行った事ありません。(^^;)<br>
会員制のすごく良いスーパーです。<br>
ある程度の材料を購入し終わりました。<br>
</p><p>
そしてホテルに戻りまして、<br>
レシピの提出をしなければならなかったので、<br>
ホテルのロビーで皆さんのレシピをもくもくと制作していました。<br>
そのまま、皆さんと一緒に食事をして事前準備の会場である、<br>
全聚徳の厨房を目指し選手達と共に移動しました。<br>
</p><p>
全聚徳で今回は食べる機会はなかったのですが、<br>
北京ダックを焼く窯を見せて頂き感動しました。<br>
次回訪れる機会があれば是非食べたいなと思います。<br>
明日大会に参加される方達、みなさんしっかりとした事前準備をされていました。<br>
</p><p>
みなさん現場ではプロですので、非常に手際がよくやることも明確に分かっていて、<br>
非常に素晴らしい仕事ぶりだなと思いました。<br>
仕込みが終わり、だいたい１２時を回っていたと思います。<br>
お疲れ様でした。明日頑張りましょう！！<br>]]>
      
   </content>
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   <title>杭州から北京へ移動</title>
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   <published>2008-10-16T04:25:19Z</published>
   <updated>2008-11-02T04:26:01Z</updated>
   
   <summary> 朝、ホテルを出て、 そのまま飛行場へ向かいました。 飛行場に向かい北京までの飛...</summary>
   <author>
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      <![CDATA[<p>
朝、ホテルを出て、<br>
そのまま飛行場へ向かいました。<br>
飛行場に向かい北京までの飛行機に乗りました。<br>
</p><p>
北京からどのように移動すればいいか実は理解していなく、<br>
北京の空港からどのようなバスが出ているのかも分からなかったので、<br>
とりあえずバスに乗り、ホテルの近くであろうという場所まで行き、<br>
タクシーでホテルまで向かいました。<br>
</p><p>
ホテルには既にたくさんの外国からの選手たちが到着していて、<br>
ロビーはいろいろな国の方達で賑わっていました。<br>
その中で日本の選手及び応援団の方たちを待ちながら、<br>
いろいろな方達と交流をしていました。<br>
</p><p>
そして夜、日本の選手の方が着き、<br>
一緒に食事をした場所が、ダートンと言う場所で、<br>
以前、中国料理の世界大会において金賞を取られた先生が運営されているレストランで、<br>
その方が直々に挨拶して頂き、すごく誠実そうな方ですばらしいコックさんだなと思いました。<br>
</p><p>
一番有名な料理がフカヒレのスープと北京ダックでした。<br>
北京ダックは皮だけをまず砂糖につけて食べるのですが、<br>
そうすると溶けるような食感があるものが良質とされます。<br>
その言葉通りに先生の所で食べさせて頂いたものは<br>
皮が本当に溶けてなくなるような食感で非常においしかったです。<br>
</p><p>
ほかの料理も繊細された盛りつけ、<br>
全体的に厳選された色合い、<br>
さすが超一流の料理人だなと頷く事が出来る実力でした。<br>
</p><p>
その後はホテルに戻り、<br>
明日からの段取り、準備、<br>
予定などを全て話し合いました。<br>
今回第６回の中国料理世界大会は、<br>
ブラックボックス方式と言って、<br>
使う食材は登録してからでないと分からないと言う方法で<br>
料理人の実力を試されるものだと思います。<br>
</p><p>
今回の食材と技法においては、蒸すのか炒めるのか揚げるのか、<br>
色々な技法を決められての戦いとなります。<br>
非常に難しいというイメージがありました。<br>
</p><p>
この登録時にブラックボックスを引いて、<br>
全ての技法をしっかりと理解した上で、<br>
レシピの提出があったのですが、<br>
これが夜中まで選手の方達は考えられていて、<br>
非常に大変だなと思いました。<br>]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>私の願いを実現する為に杭州の李先生を訪ねる</title>
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   <published>2008-10-15T03:45:27Z</published>
   <updated>2008-11-02T03:46:23Z</updated>
   
   <summary> 今日は朝のフライトで、広州から杭州へ飛びました。 今回は竹清堂の新しいロゴを作...</summary>
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      <![CDATA[<p>
今日は朝のフライトで、広州から杭州へ飛びました。<br>
今回は竹清堂の新しいロゴを作るために、<br>
杭州の茶博物館にいらっしゃる李先生を訪ねます。<br>
今まで、景徳鎮で作っていた茶器ブランドが<br>
ようやく中国の国内で登録できましたので、<br>
これを機にすべてのロゴ変える予定です。<br>
</p><p>
杭州は何度も来ている場所なのですが、<br>
飛行場から市内への移動は非常に楽だと思います。<br>
飛行場からエアポート専用のバスに乗り、<br>
杭州市内まで来て、タクシーで茶博物館まで移動しました。<br>
久しぶりに会う李先生もすごく元気そうで、<br>
僕もほっとしました。<br>
</p><p>
今回は私たちが使用するパッケージと<br>
茶器の下のロゴのお願いに参りました。<br>
そして、非常に素晴らしいアイディアを沢山頂き、<br>
その中で、これから作るものを決めさせて頂きました。<br>
</p><p>
今回は時間の関係で李先生が書いているところを<br>
写真を撮りたかったのですが、<br>
時間の都合上がすごく難しかったので、<br>
書き終わったあとに先生に送ってもらう事にしました。<br>
</p><p>
それで、李先生といろいろと話している中で、<br>
やはりお茶や茶器というものを販売しているのですが、<br>
このお茶と茶器で多くのことを表す事は可能なのですが、<br>
その中に文化、一番いいのは茶文化だと思うのですが、<br>
その茶文化を何かの形で表現できないかなと思い、<br>
李先生と話をしている中で、一つ頂いた提案の中に、<br>
李先生直筆の字を取り扱ってみるか？と仰って頂き、<br>
即に頭を下げてお願いをしました。<br>
李先生の素晴らしい提案に本当に感謝しております。<br>
</p><p>
まだ、今後どのような物を扱うかということは未定ですが、<br>
李先生は忙しく時間に限りがありますので、<br>
負担を欠けない程度に私も取扱いたいと思います。<br>
僕としては、李先生の字と<br>
素晴らしい判子の一緒になった作品が取り扱えれば、<br>
すごくうれしいなと思います。<br>
</p><p>
そして、この話もさせていただき、<br>
次の来客が見えたので、私は茶博物館のあとにして、<br>
杭州市内へ移動しました。<br>
その中で、観光地にはあまり興味がないので、<br>
町を散策していました。<br>
新しいアイディアとか、デザインとかを考えながら、<br>
町をぶらぶらしていました。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社員講座・第三回目</title>
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   <published>2008-08-14T08:52:17Z</published>
   <updated>2008-09-18T08:53:19Z</updated>
   
   <summary> 毎月定期的に行っている社員講座。 これは社員の全員が目的を持ち、 一度しかない...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="中国広州記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.otakayuki.com/">
      <![CDATA[<p>
毎月定期的に行っている社員講座。<BR>
これは社員の全員が目的を持ち、<BR>
一度しかない人生を有意義に生きぬいてもらいたい。<BR>
という思いを込めて色々と話しています。

今回は、<BR>
マーケティング、方向性、人生。<BR>
３つのテーマで話をさせて頂きました。<BR>
人生というのは大きなカテゴリーですが喜んでいました。

人生という価値観や自分の過去、現在、未来。<BR>
より明確に理解するにはどのようにするか。<BR>
目的をどのように設定する事が必要なのか。<BR>
それをスパン毎で確認する必要性と意義等々。

彼女たちは多くの事を学んだようでした。<BR>
成長を遂げるには多くの壁や気付きがあります。<BR>
その中で自分が願う方向を明確化していました。<BR>
社員講座は非常に反響が良くて私も嬉しいです。
</p><p>
今後ともどうぞよろしくお願いします。
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>中級茶藝DVD撮影開始</title>
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   <published>2008-08-08T06:23:06Z</published>
   <updated>2008-09-18T06:23:59Z</updated>
   
   <summary> 初級が完成してから常に、 中級のDVDを撮影したかったのですが、 まとまった時...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.otakayuki.com/">
      <![CDATA[<p>
初級が完成してから常に、<BR>
中級のDVDを撮影したかったのですが、<BR>
まとまった時間がありませんでした。<BR>
8月に入り授業が少なくなりましたので決行！
</p><p>
夏休みに入り多くの方が日本に戻られているので、<BR>
このタイミングを逃してしまうと次回は・・・。<BR>
9月からの授業はかなり埋まってしまいます。<BR>
8月中に中級と高級のDVD撮影を終えたいのですが如何ほどに。
</p><p>
初級の時に何十時間という時間を費やして、<BR>
作り上げましたのでそれなりの経験はあります。<BR>
今日の段取りも慣れているという事もあり順調でした。<BR>
チームワークというのは非常に大切ですね。
</p><p>
今後ともどうぞよろしくお願いします。
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>高級茶藝講座始まる</title>
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   <published>2008-08-07T06:26:07Z</published>
   <updated>2008-09-18T06:26:42Z</updated>
   
   <summary> 記念すべき高級茶藝講座一回目となりました。 本日は中国の情人節です。 ほとんど...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="中国茶藝教室" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.otakayuki.com/">
      <![CDATA[<p>
記念すべき高級茶藝講座一回目となりました。<BR>
本日は中国の情人節です。<BR>
ほとんどのレストランでは予約が一杯だそうです。<BR>
私達はどこにも行かなかったのですが・・・。(^^;)
</p><p>
去年の6月14日に始まった初級茶藝講座から、<BR>
1年2ヶ月という期間を経て高級を始める事が出来ました。<BR>
本当に嬉しく感激しております。
</p><p>
授業後に少し時間があったので、<BR>
初めて高級を受講された感じを伺うと、<BR>
「踊りがあるので少し恥ずかしい・・・。」<BR>
「最初は恥ずかしかったけど慣れてきた。」
</p><p>
隣の都市から往復4時間ほどかけて来て頂き、<BR>
毎回非常に感謝している方達が初めての受講生でした。<BR>
初めての壁を次々に打破してこれからも常に前進します。<BR>
そして多くの方と中国茶を語ることが出来れば嬉しいです！
</p><p>
今後ともどうぞよろしくお願いします。
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>高級茶藝講座始まる</title>
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   <published>2008-08-07T06:10:54Z</published>
   <updated>2008-09-18T06:12:55Z</updated>
   
   <summary> 記念すべき高級茶藝講座一回目となりました。 本日は中国の情人節です。 ほとんど...</summary>
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   </author>
         <category term="中国茶藝教室" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.otakayuki.com/">
      <![CDATA[<p>
記念すべき高級茶藝講座一回目となりました。<BR>
本日は中国の情人節です。<BR>
ほとんどのレストランでは予約が一杯だそうです。<BR>
私達はどこにも行かなかったのですが・・・。(^^;)
</p><p>
去年の6月14日に始まった初級茶藝講座から、<BR>
1年2ヶ月という期間を経て高級を始める事が出来ました。<BR>
本当に嬉しく感激しております。
</p><p>
授業後に少し時間があったので、<BR>
初めて高級を受講された感じを伺うと、<BR>
「踊りがあるので少し恥ずかしい・・・。」<BR>
「最初は恥ずかしかったけど慣れてきた。」
</p><p>
隣の都市から往復4時間ほどかけて来て頂き、<BR>
毎回非常に感謝している方達が初めての受講生でした。<BR>
初めての壁を次々に打破してこれからも常に前進します。<BR>
そして多くの方と中国茶を語ることが出来れば嬉しいです！
</p><p>
今後ともどうぞよろしくお願いします。
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>新しい講師を雇いました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.otakayuki.com/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e8%8c%b6%e3%80%80%e8%8c%b6%e8%97%9d/%e6%96%b0%e3%81%97%e3%81%84%e8%ac%9b%e5%b8%ab%e3%82%92%e9%9b%87%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f.html" />
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   <published>2008-08-05T02:33:05Z</published>
   <updated>2008-08-09T03:22:33Z</updated>
   
   <summary> 現在二人の講師がいますが、 ChineseLifeでもう一人の講師を雇います。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="中国茶　茶藝" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.otakayuki.com/">
      <![CDATA[<p>
現在二人の講師がいますが、<BR>
ChineseLifeでもう一人の講師を雇います。<BR>
南昌女子職業学校・茶藝課の卒業生です。<BR>
これで三人の講師で茶藝部が構成されています。
</p><p>
今後の茶藝師試験の件や、<BR>
新たな茶藝講座を行うには必要な事だと感じています。<BR>
小学生を対象とした茶藝教室なども行います。<BR>
中国茶を淹れることにより家族が団欒出来るように。
</p><p>
私達の願いや目的は、<BR>
中国が培ってきた歴史や文化を感じて頂くこと。<BR>
そして学べることがある部分は是非学んで頂きたい。<BR>
そこにきっと新たな価値観や人生の楽しみなども含まれると思います。
</p><p>
あらゆる事に挑戦して行きたいと思います。
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>新しい形を創り出す</title>
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   <published>2008-07-30T02:21:28Z</published>
   <updated>2008-08-09T02:28:57Z</updated>
   
   <summary> 現在景徳鎮で焼いている形を新しくします。 ここ2ヶ月ほど色々と考えていましたが...</summary>
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      <![CDATA[<p>
現在景徳鎮で焼いている形を新しくします。<BR>
ここ2ヶ月ほど色々と考えていましたが決定しました。<BR>
今回は茶荷、茶缶、茶海の3点を変更します。<BR>
これと同時に下のロゴも変更します。
</p><p>
見た字体の数だけでも1000を超えていました。<BR>
本当に良い物をこだわるとエンドレスです。(^^;)<BR>
見つけたときの満足感は底なしですが・・・。<BR>
今回は探せずに書道家の先生にお願いしました。(^^;)
</p><p>
既製品が嫌いな私。<BR>
色々な角度から考えて新しい物を作り出します。<BR>
先生方からは煙たがられますが・・・。<BR>
「竹清堂」という世界一流の茶器を制作します。
</p><p>
デザインは難しいですね・・・。<BR>
デザイナーの方達を心から慕います。
</p><p>
今後ともどうぞよろしくお願いします。
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>常に上を目指すこと</title>
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   <published>2008-07-25T02:02:07Z</published>
   <updated>2008-07-28T02:02:43Z</updated>
   
   <summary> 先日、日本から旅行で来たお客様が、 店舗にいらっしゃいました。 HPをご覧頂い...</summary>
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      <![CDATA[<p>
先日、日本から旅行で来たお客様が、<BR>
店舗にいらっしゃいました。<BR>
HPをご覧頂いていたようですごく嬉かったです。<BR>
最近更新が滞っています。(^^;)
</p><p>
今年2008年は色々な事を水面下でしてきました。<BR>
その準備が既に70%以上完成していると言えるでしょう。<BR>
少しずつ公開していきたいと思いますので少々お待ち下さい。<BR>
今の状態をより良くするための努力をしています。
</p><p>
ブログもほとんど更新出来ていません。(^^;)<BR>
我ながら情けないです・・・。m(_ _)m<BR>
高級茶藝講座の教材の翻訳が終わりましたら落ち着きます。<BR>
それまではひたすら中国語と戦っております。
</p><p>
店舗での書類作りがほとんど完成して、<BR>
これからはネット上でも公開していく予定です。<BR>
(8月中旬頃を目処にしております。)<BR>
1ヶ月があっという間に過ぎてしまいます。
</p><p>
忙しいのは良い証拠だと思いますが、<BR>
色々な事を紹介出来ていない不満もたくさんあります。<BR>
背伸びをせずにこつこつと着実に作りたいと思います。<BR>
7月も残り数日となってしまいました。早すぎる。
</p><p>
今後ともどうぞよろしくお願いします。
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>初級茶藝DVDが完成。</title>
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   <published>2008-07-14T07:16:54Z</published>
   <updated>2008-07-15T07:18:50Z</updated>
   
   <summary> 2月からこつこつと行ってきたDVD作成ですが、 ついにこの初級DVDに終止符を...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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         <category term="中国茶藝教室" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>
2月からこつこつと行ってきたDVD作成ですが、<BR>
ついにこの初級DVDに終止符を打つことが出来ました。<BR>
5ヶ月という期間常に失敗を繰り返してきました。<BR>
失敗を糧にして常に前進した結果だと思います。
</p><p>
初級講座を全て受講して頂いた方で、<BR>
DVDを受け取っていない方は店舗までお越し下さい。<BR>
休んでしまった講座については、<BR>
再受講か教材購入で補って下さい。
</p><p>
今回の出来映えには満足しております。<BR>
多くの失敗を重ね、スタッフ共々先の見えなかった道。<BR>
４名の優秀なスタッフに何度も助けられ完成に至りました。<BR>
スタッフには心から感謝しております。
</p><p>
このDVDが私達のスタートラインとなるでしょう。<BR>
この完成は決してゴールと呼ぶことは出来ません。<BR>
適当な物には適当な価値しかない事を知っています。<BR>
本当の茶文化を多くの方に理解して頂きたいという一心。
</p><p>
近い将来世界一を目指し、<BR>
私達の茶藝講座は常に進化し続けます。<BR>
陳教授の願い「茶藝師という資格を守る」為にも。
</p><p>
今後ともどうぞよろしくお願いします。
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>やっと形が出来てきました。</title>
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   <published>2008-06-22T10:26:20Z</published>
   <updated>2008-06-22T10:27:05Z</updated>
   
   <summary> 以前から行いたかった事が一つ。 ChineseLifeの方向性と拘りを知って頂...</summary>
   <author>
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      <![CDATA[<p>
以前から行いたかった事が一つ。<br>
ChineseLifeの方向性と拘りを知って頂く事。<br>
私達は信念と拘りがありますが、<br>
多くの方に知って頂きたく思い作りました。<br>
</p><p>
<a href="http://teahouse.chineselife.net/hun.shtml">ChineseLifeの拘り</a><br>
本当においしい中国茶を知って頂きたい。<br>
中国磁器の都「景徳鎮」を知って頂きたい。<br>
中国茶藝の真髄を知って頂きたい。<br>
</p><p>
ChineseLifeは妥協しません。<br>
常に良い物を求める事を誓います。<br>
そしていつか多くの方に中国茶を好きになって頂きたい。<br>
日本と中国の関係がより良くなるように頑張ります！<br>
</p><p>
今後ともどうぞよろしくお願いします。
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>初めての社員教育</title>
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   <published>2008-06-20T14:00:00Z</published>
   <updated>2008-06-22T10:25:48Z</updated>
   
   <summary> 前回、有名な社長の講演を聴かせて頂き、 社員教育の重要さを身にしみるほど痛感し...</summary>
   <author>
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      <![CDATA[<p>
前回、有名な社長の講演を聴かせて頂き、<br>
社員教育の重要さを身にしみるほど痛感しました。<br>
</p><p>
ChineseLifeスタッフは、<br>
頑張り屋で社長としても自慢のスタッフです。<br>
責任感が強く諦めない姿勢はこの若さでは素晴らしい。<br>
</p><p>
今回の初級茶藝DVD作成においても、<br>
スタッフが夜遅くまで頑張っていました。<br>
何度も失敗をしましたが、結果を出すことが出来ました。<br>
このDVDはChineseLifeにとって宝物だと言えるでしょう。<br>
</p><p>
感謝の気持ちを込めて今回会議を行いました。<br>
ChineseLifeの方向性をしっかりと把握する。<br>
ChineseLife内部の各部署を再確認して仕事を絞る。<br>
最後にマーケティングの話を少ししました。<br>
</p><p>
マーケティングの話にはすごく興味を持っていました。<br>
話していた私が少しびっくりしました。(^^;)<br>
しかし興味を持つという事は素晴らしいですね。<br>
これから毎月講演するという事で決まりました。<br>
</p><p>
今回スタッフ全員でDVD作成においての失敗を、<br>
次回の中級茶藝と高級茶藝にいかせるようにしよう！<br>
全員の感想文を見て嬉しかった私。<br>
これからもステップアップしていきましょう！<br>
</p><p>
今後ともどうぞよろしくお願いします。
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>再度初めからのDVD制作</title>
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   <published>2008-06-10T02:43:43Z</published>
   <updated>2008-06-16T02:44:15Z</updated>
   
   <summary> 現在教材を購入して頂いたお客様と 初級講座を受講して頂いたお客様にプレゼントす...</summary>
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      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.otakayuki.com/">
      <![CDATA[<p>
現在教材を購入して頂いたお客様と<br>
初級講座を受講して頂いたお客様にプレゼントするDVDですが、<br>
もう一度初めから制作をすることに決めました。
</p><p>
既に4回ほど作っています。(^^;)<br>
毎回うまくいかなかったり何かしらのミスがあり、<br>
今回もなぜか思い通りにならなかったので再度作ります。<br>
本当に申し訳ありません。
</p><p>
本当に満足した内容の物を制作するべきですので、<br>
DVDの内容には妥協をしたくありません。<br>
今回再度撮影するにあたりプロの方に来て頂きました。<br>
必要な物を全て揃えてライトの当て方なども学びました。
</p><p>
次回はきっと満足出来る内容の物が出来ると思います。<br>
出来上がり次第加工を行い全ての作業に着手します。<br>
今回も何度も最初から作り直し多くの事を学ぶことが出来ました。<br>
この経験は私にとって非常に大切なものだと思います。
</p><p>
本当に満足出来るものを作るのが難しいか実感しています。<br>
まだまだ未熟な点ばかりで恥ずかしいですが、常に精進しています。<br>
そして必ず私の満足出来るDVDを作成してお客様にお渡しします。
</p><p>
今後ともどうぞよろしくお願いします。
</p>]]>
      
   </content>
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