中国茶藝 の最近のブログ記事

中国茶芸を語る vol.2

茶道と茶芸の話をしたいと思います。
この二つはすごく密接な関係が
あるという話を前回しましたが、

私は道の中に芸がない場合は、

お茶を、
美しく表現が出来なかったり、
より鮮やかな表現が出来ないと思います。



そして、
芸の中に道がない場合は、

筋が通っていなかったり、
きちんとした精神がない。
という事になりますので、

ものすごくぶれてしまうと私は思います。


その為、
道と芸というのは、

二つがなければならないです。

そして、
両方ある事により、
より素晴らしい物になると
私は思っております。



その為、
何回かに分けて茶芸と茶道という話を
していきたいと思いますが、

その時にもすごく大切なことになりますので、
今回きちんと書かせて頂きました。

続く・・・

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2011年3月31日 (13:38) | コメント(0) / カテゴリ: 中国茶藝

中国茶芸を語る vol.1

今回から中国茶藝について
私の見解を話していきます。

茶芸というのは二つの事を
含んでいます。

一つのはお茶を入れる技術、
もう一つはお茶をテイスティングする技術

このように言われています。
茶藝師試験を受験された方はご存知ですね!



この二つがきちんと重なって、
多くの人から評価される物が

「茶芸」と呼ばれていると思います。

茶道の必要条件と、
私が思っているのですが、

この茶芸の芸というのは
色々な物を指していると思います。

例えば、
お茶を作るプロセス、
お茶を淹れるプロセス、
お茶を楽しむプロセス。

この全てが茶芸の芸という字に
濃縮されているのではないかなと思います。


そして、茶芸よりももっと
深い部分を掘り下げると
茶道になると私は思います。



茶芸というのは、
一つ一つが芸術的要素を含んでいるのですが、

それをまとめる物、
それが私は茶道だと思います。

そして、
茶芸も一番大切なのは
茶道精神とされています。

全てをきちんと楽しめる精神というのが
最も重要視されていると思います。

続く・・・

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2011年3月30日 (13:33) | コメント(0) / カテゴリ: 中国茶藝

幼稚園の子供茶藝







本日、広州での共同経営者の方が店舗に来ました。そして、いろいろな話をしていたのですが、そこで、私がどのようにして、最近お茶の事を考えているのかなど話をしました。そして、午後、お客様がいらっしゃいまして、お客様と話をしていました。本日の夜エニーは実家に戻りますので最後に挨拶に来て頂きました。何年という月日をご一緒させて頂いたので、すごく寂しい感じがしました。その後、夜御飯を一緒にタイ料理に行きまして、トムヤムクンを食べて、後はカレーなども食べました。そして、私が大好きなパパイヤの和え物を食べました。

そして、現在茶藝部で行っている事なのですが、子供の茶藝というのを現在動いております。その中で今までは小学生以上を対象にした子供の茶藝を作っていたのですが、今回、小学生以下の幼稚園の子供達が勉強できる茶藝を作ってくれませんかというオファーを頂きました。これから色々な形で中国の文化や歴史というのはみなさんに伝えていきたいなと思っておりますので、色々な角度で考えていきたいと思います。

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2010年12月28日 (10:12) | コメント(0) / カテゴリ: 中国茶藝

中国茶藝クリエイト





本日、午前中に中国語の講師に私が簡単な話をしました。その話の中で仕事はお金のためにするということもあると思いますが、これ以上に自己実現であったり、自分が成長するために仕事をしながら色々な能力を鍛えて、その中で自分がどのようにして行きたいのかもしくはなりたいのかというのを強く考えなさいという話をしました。

私は人間というのは、今の自分というのは昔、自分が欲しかった自分が今の自分だと思っています。たとえば自分の中国茶の知識を高めたいとかつて思っていて、それを常に実行して、頑張った結果が今の自分の知識になりますので、現在の自分というのは過去の自分が願った姿であるという話をしました。

当然色々なものに流されたりすると思いますが、その中で自分をどれだけ強く持ってるか、そしてやらなければいけないことをこつこつとこなしてこれたかというのは重要だと思っています。そのため、来年、再来年、三年後自分がどうなりたいのか、自分のどの能力をどれぐらい伸ばしたいのかというのをなるべく具体的に落とし込んだ形で考えたほうが良いという話をしました。少しずつスタッフが分かってきたと思います。

そして、午後茶芸部の会議を開いたのですが、そこで現在チャイニーズライフの会社として足りないことというのを改めて考え直しました。現在茶芸部の茶芸講座を通われている方はみなさん店舗でお金をお支払いして頂いているのですが、その部分が非常に分かりにくいということで、これからは茶芸部において単独会計という形をとる方法にしました。

これからは茶芸の教室においてお支払いをして頂くようになります。各部としての数字を明確化するためにこのように変化しております。今、全ての数字を社員が管理しております。その為、どのように良くしていくのか、後は現在至らない部分を改善して行くのかというのが私達の課題になってくると思います。

後は今後行うチャイニーズライフ老師の表演会もすべて茶芸教室で行うような形になります。そのようにして、現在足りない部分を少しずつ改善することが私は現場主義だと思っています。仕事というのは必ず現場主義でならなければいけないと思っています。今足りないもの、必要なもの、それをきちんと理解して、次の事に取り組んでいくことが大切だと思っております。

そして、茶芸講座のプレゼンテーションの話をしました。現在大高勇気中国茶塾・世界のレポートには書かせて頂いているのですが、中国茶のプレゼンを私が来年作るのですが、そのプレゼンの茶芸講座版、後は違うお茶の種類のものなどをしております。その茶芸講座版彼女達二人が責任を持って行うという話をしました。先ずは新い事に取り込むということが非常に大切だと思います。これからも是非是非色々なものをクリエイトして頂きたいなと思います。

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2010年12月17日 (17:41) | コメント(0) / カテゴリ: 中国茶藝

未来を創造する









本日は朝から519の教室を528に引っ越しをしております。528は新しく契約した茶芸の教室になりまして、これからは、ここで茶芸の授業を行います。528の部屋の中に二つの茶芸の部屋を作りました。一つは中級と高級を受講する教室になりまして、もう一つは初級と中級を受講する部屋になります。

次回、行う表演会に関しましても、こちらの528の部屋を使用します。528の部屋は以前の519と比べて非常に大きくなります。その為、より多くの方が見て頂けるのと、後は空間が広くなった分、今までかなり狭い感じがしたのですが、大分大きな空間を見て頂きますので、少しゆったりした感じになると思います。

この引っ越しはずっと午前中していまして、お昼前に茶芸部の二人に簡単な会議を開きました。これから、お客様とどのようなものを作っていくか、もしくはどのようなものを伝えていくかということに対して、不可能はないという話をしました。例えば、お客様と一緒に食事会を開いたり、もしくはお客様と一緒に表演と食事会を開くなど、色々形式があると思います。

その為、考えつけば全てそれを実行にする可能性があるという話をしました。当然、会社ですので、一人の力というのは大したことがありません。その為、スタッフ全員がどういうものを作り出せるのかというを話しています。

そして、秘書の仕事をしているスタッフとIT部責任者の二人と会議を開きまして、そこでも、未来の話を話しました。未来は創造するものであって、あるものが落ちてくるわけではないという話をしました。その為に、未来をどのようにしたいのか、どのふうにして行きたいのかというのをしっかりと考えて、一歩ずつ進んでいくということが大切になります。その為にも、方向性というのをしっかり持って、これからも仕事をして頂きたいと思います。

その後、魚と植物を買いに芳村の先の"花地湾"という地下鉄の駅まで行きまして、魚と植物を買ってきました。これは店舗に置く植物と茶芸の教室に置く植物を購入しました。そして、店舗に戻り、今日の報告会にて会社の為にしてくれることが多い人をこれから評価しますという話をしました。

どんなに自分が頑張ると言っても、会社の為にならないのであれば、会社にとってプラスになりませんという少し厳しい話をしました。これから社員を引きあげる上で、もっともっと方法を変えいく必要があるのかなと正直実感しております。色々な方法を試しながら、一番ベストな方法を見つけたいと思います。

そして、社員の半分以上の人間が今ToDoListを作っています。この作成と管理、後はどのように計画を作るのかという話をしています。そして、どんどん未来を見てくださいという話をしました。

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2010年11月26日 (17:31) | コメント(0) / カテゴリ: 中国茶藝

新しい茶藝教室の準備完了









本日、午前中絨毯の取り付けに業者さんが来ました。前回絨毯をオーダーして、本日取り付けになったのですが、絨毯を張り替えている間に私はカーテンのレールを取り付けていました。昨日、カーテンのレールがもしかしたら落ちるかもしれないとちょっと心配をしていたのですが、すごく丈夫なベニヤでしたので、安心しました。

その後、店舗に戻りまして午後は店舗やオフィスでプリントしているプリンターの調子が悪くなってしまいしましたので修理に行きました。そして、カーテンも一緒に作りました。その時スタッフと色々見ながら話をしていたのですが、もしあなたがこのお店の店長になったらどういうふうにしてビジネスをしますかという話をしました。

会社で上に行くということは経営を勉強しなければならないと思います。当然会社がより良くなることが仕事になって来ると思います。その上で少しずつ勉強する機会というのが、私は大切だと思っています。これから少しずつなると思いますが、スタッフにも教えて行きたいなと思います。

そして、店舗に戻りましてブログの整理をしていました。そして、スタッフと少し話をして、現状を把握したり、これからどうするのかということも話をしました。やはり話をするというのはすごく大切なことだと思います。お互いの理解も深まりますし、これからどうしたいのかというのも見えてくると思います。これからも時間を作ってスタッフと少しずつ話をして行きたいなと思います。

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2010年11月24日 (17:27) | コメント(0) / カテゴリ: 中国茶藝

茶藝部が未来を見る





本日、午前中茶芸部の会議を開きました。そして、茶芸部のこれからの未来図、どのように役職が上がっていくのかというものをお話をさせて頂きました。未来を創りだすこと、これが上に行く人間の仕事だと説明しました。

どれだけ明確に見れるのか、どれだけ明確に方向を設定ができるのか、こういうものが大切になってくると思います。そして午後日本から前回いらっしゃいましたお客様が再度ご来店頂き、日本でされているお米の話をして頂きました。

有機栽培で作られているもの、無農薬栽培で作られているもの、現状に出回っているもの、色々な角度でお米のお話を聞かせて頂いたのですが、すごく勉強になりました。雑草が入ってこないとか、農薬の力とか、そういうものを含めて非常に勉強になりました。

そして中国茶の見方が少し変わって頂いたようで、すごく嬉しかったです。お茶というのは比べたりすると、非常に良くわかると思います。味、香り、後味、甘みすべて違います。ぜひ今後とも比べることをして頂けることはすごく嬉しい事ですし、むしろして頂きたいなと思います。

そして、新しい教室の528という部屋を契約しまして、スタッフと一緒に見に行きました。その後、お客様がいらっしゃり、中国茶のことを少しお話させて頂きました。その中で私が感じていること、後は新しく来た方がどのように中国茶を感じているのか、若しくはどのように飲むのか、どのように楽しむのか、という話までさせて頂きました。

今後皆さまにとって中国茶が掛け替えのない存在になることを願いながら、色々なお話をさせて頂いております。

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2010年11月17日 (17:16) | コメント(0) / カテゴリ: 中国茶藝

アメリカの方が参加したい表演会





本日、私はオフィスにて今後の発展や来年の目標というのを立てていました。来年の目標というのは私にとって非常に重要なものになります。この目標によって社員がどこに向って頑張っていくのか、何をしなければならないのか、どういう風にするべきなのかというすべての具体化というのを目標によって決まってくると思います。そして、スタッフが対応していたのですが、香港の方で現在アメリカの国籍を取られていて、アメリカでお仕事をされている華僑の方がいらっしゃったそうです。

表演会が満席になってしまいお断りしたのですが、その方が席がないなら立ってでも見たいというお言葉を頂きました。私としても非常に嬉しいお言葉でした。ただ今回は本当に超満員になってしまいましたので、本当に申し訳ございませんということでお断りをさせて頂きましたが、非常に素晴らしいなと思いました。これから中国の方達がもっともっと中国の文化や歴史、茶芸やお茶の文化などを大切にした時に中国という国の魅力がもっともっと増すと思います。その為に私達が今、多くの方に伝えなければならないこと、これを少しずつ行っております。

そして、夜スタッフと一緒にお茶を飲みながら話をしていました。今、会社はどのような状況にあって、どのような方向に進んでいかなければならないのかという話も通して具体的に話をしたのですが、皆、きちんと理解していまして、良い流れになりつつあるなと感じております。これからも一歩ずつ前進していかなければならないと思います。そして、夜、和僑会で集まりまして、皆で話をしながら今後のことを少し話しました。和僑会を定期的に続けていく為に、これから私が具体的な日付を決めて、場所を決めて、皆さんと一緒に集まる機会を増やしていこうと思います。それがこれから非常に大切なことになってくると思います。

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2010年10月26日 (14:53) | コメント(0) / カテゴリ: 中国茶藝

茶藝部を引っ張る存在











本日スタッフと話をしていました。このスタッフは茶芸の講師をしていまして、非常に優秀であり、 茶芸部を引っ張っております。茶芸部に対して私がどのように感じているか、どのように考えているか、そういう可能性があるかという色々な角度で話をしました。大切な事は目標を立てる事だと私は言っています。目標なくして何も生まれないと言っていますので、スタッフはきちんと目標を立てるよう仕組作りをしております。

そして店舗にてプーアル茶の茶膏、お茶を練って作った、かつては薬とされていた物を飲みました。今回こちらは私達も少し販売します。これは私がずっと作りたかったのですが、どうしても技術的に上手く出来なかった物が沢山ありました。今回きちんとした形に成り、凄く良かったです。これからこのような良い物が多くの方達に広まるように私達も努力しなければなりません。後は、最新の技術を使用して作った茶粉と言い、茶膏を粉状にした物がありますが、これも素晴らしい物だと思います。

オフィスなどで茶器がない方達にはすぐ飲んで頂けますので、非常に便利な物だと思います。こういう物も時代に合わせ、必要になって来ると私は感じています。当然かつての茶芸が守られる事が一番良いのですが、時代の流れと歴史上の大切な物というのには差があると思います。これを両者が一歩ずつ譲り合って、一番良い状態で今の形に成る事が大切だと思います。今回プーアル茶の粉末が出来て、非常に良かったです。

飲みながら、スタッフと話をしていました。給料についての話や部下をどのように育ってるか、後は自分の状態をどのように保つか、どのように物事を考えて、思考能力を上げるか、後は整理をして、大切な事を学ぶ事など色々な角度で話をしました。私はスタッフは自分の家族だと思っています。それ故に自分がしている事をどんどん教える事、これは私の仕事であると思っています。色々話をしました。そして先日からしている新しい名刺の内容を最終確認しました、そして午後雲南省から私が待ちに待ったお茶が届きました。

このお茶をスタッフと一緒にテイスティングしていました。テイスティングは以前は一人でしていたのですが、スタッフにしたい子もいると思いますので、なるべくスタッフを誘って、テイスティングをしています。非常に美味しいお茶です。これは置いて頂ければどんどん価値が上がる素晴らしいお茶です。飲みながら、例えばテレビから学ぶ事を非常に少ないとか、本を読む大切さなどを話しました。

そしてお客様がいらっしゃいまして、中国茶の飲み方や楽しみ方というのお話させて頂きました。やはり今の中国の方達もどの様に飲んだら良いのか分かっておりません。そういう意味では良い形で提案する事がchineselifeにとって大切な事だと思います。大きく言うならば文化の吸収であると思っております。仕事の報告会にて今日学んだ事を三つ話しなさいという話をしました。学んだ事をきちんと話せるのは非常に大切な事だと思います。そのようにして少しずつ整理整頓を学び、自分の頭の中をきちんと整理できるように成ってくると思います。

これから当然自分もっともっと頑張らなければなりません。どんどん成長して行きたいと思います。夜は連日メルマガの整理、後はメモ、自分の方向性、考え方などを整理しております。

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2010年10月 4日 (13:34) | コメント(0) / カテゴリ: 中国茶藝

茶藝講師の成長





本日朝から店舗の整理をしました。今まで使っていた机の方を新しい物に変えました。これによって展示できるスベースが大くなり、今まで展示できなかった商品などできるようになりました。桔構の作業量だったのですが、人数が7人で一緒にしましたので、あっという間に終わりました。人数がいたのも大きなポイントですが皆、仕事の要領がすごく良くなってきたのを最近肌で感じます。

そして、午前中はブログを整理していました。そして、ブログの記事を少しずつ出しています。広州和僑会の方が本日いらっしゃり、話をさせて頂いたのですが、そして、本日弊社の中国茶芸の講師が第一回目の中級の練習を行いましたので、私も参加させて頂きました。

非常に上手で、笑顔や話し方、後は声の大きさなど非常にバランスが良く、私もびっくりしました。お客様から非常に授業が分かり易いという話を聞いていましたので、それなりにはと考えていましたが、ここまで上手になっているとは思いもしませんでした。

非常に大きな物を吸収して、一気に学ぶスビードが速く、素晴らしいと思います。これから、中級、高級としていきますが、何の問題も無いのではないかなと思いました。

その後、中国語の会議を開きました。中国語の教師になるまでに、うちではずっと教師を教育しているのですが、その教育方法であったり、どのような物を見なければいけないか、もしくはどのような物をしていかなければならないかを会議と授業で教えています。

他の所と比較することはできないですが、かなり高いレベルで中国語の授業を行なっていると思います。本日も全体の会議で話しましたが、まだ正式には決まっていませんが、10月もしくは遅くても11月ぐらいから中国語の講座の料金が上がります。

これはより効果的な授業が出来るという確信でもあります。中国語の授業で結果を出すというのは非常に簡単だと思うのですが、結果を出す事というのはかなり煮詰めた状態で授業を行なければならないと思います。

それを常にフォーカスしながら今までしてきました。現状、CLで中国語を習う方の弱い部分や、あと時々間違える部分などを全て把握しております。これをこれからどのようにして、改善していくかというのが私達のテーマだと思います。

それをしている中国語講座は少ないのではないかなと思います。当然、授業ですのでハイクオリティな物を常に作り出していかなければならないと思います。その為に、何回も会議を開き、色々な角度で皆様の中国語をどのように引き上げていくかを考えています。

そして今ひとつの段階としてですね、準備が整ったと思います。10月もしくは11月に、値上げをさせて頂きたいと思います。そして夜chineselifeの勉強会を行いました。この勉強会では今回8回目になりますが、25歳までの成長をというタイトルで話をしました。

今、うちのスタッフが殆ど20歳前後のスタッフになります。これからどのように成長していって、どのような物を見ながら上にいくのかという事が非常に重要だと思います。私はスタッフの皆がより成長して、素晴らしい人材になって頂く事が社長としての仕事だと思っています。

今回もしっかりとお話をさせて頂ましたが、非常に細かい所まで話しました。ただ細かい所まで話しすぎると大きな軸が少しぶれるというのを今回の勉強会をとして学びました。その為、これからはそのバランスや大きな物を話し方などを考えながら話すのがベストかなと思いました。

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2010年8月20日 (11:17) | コメント(0) / カテゴリ: 中国茶藝

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